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シネマ夢倶楽部

豊かで多彩な生活を送るための情報を発信します。

シネマ夢倶楽部は「多くの人に、いい映画、上質な映画を観て感動してもらいたい…。
夢や希望を得て、心豊かに生活していただきたい…。」と考え、生活文化向上事業の一環として事業を推進しております。
シネマ夢倶楽部では公開前の数多くの映画作品から、推薦映画を選び、情報発信と上映会を行なっています。

機関紙 【シネマ21】の発行

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東京新聞紙面掲載「シネマ21plus」
設立以来、推薦委員による推薦作品数は既に3,360タイトル以上を数え、上映会も205回を実施しております。

また、試写会「東京シネマ・プレビュー」とあわせ、毎月の推薦作品を東京新聞夕刊紙面「シネマ21plus」に掲載しています。

企業との連携

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東京シネマ・プレビュー試写会告知紙面
「夢と感動、何よりも映画の素晴らしさを感じてもらいたい」をテーマに、より多くの作品を普及することを目的に、企業との連携を図り作品の告知・紹介しているのが「東京シネマ・プレビュー」、「名画劇場」です。

推薦委員一覧

代表・推薦委員長 馬場 彰
(一般財団法人日本ファッション協会 理事長/株式会社オンワードホールディングス 名誉顧問)
推薦委員(50音順、敬称略) 秋山 茂(元映倫外画審査員)
浅香光 健(演劇舞踊浅香流 名取)
阿部 弘(元西川産業株式会社 専務取締役)
安藤 紘平(映画監督)
瓜生 孝(映像アナリスト)
大黒 昭(株式会社アスピカ 会長)
掛尾 良夫(城西国際大学 メディア学部 教授)
樫山 文枝(女 優)
後藤 昭次(立教大学 名誉教授)
後藤 武久(文化・スポーツアナリスト)
三遊亭 小圓楽(落語家)
白鳥 哲(俳優/声優、映画監督)
高橋 暎一(シネマファッション評論家)
高見 恭子(タレント/文筆家)
田中 千世子(映画評論家)
鳥越 孝治(元株式会社ダイドーリミテッド 社長)
西山 昭彦(立命館大学 教授、博士(経営学))
藤原 作弥(元日本銀行 副総裁)
三沢 秀介(俳 人)
宮川 直美(医 師)
宮島 賢也(精神科医)
山形 泰雄(元株式会社松屋 副社長)
渡辺 祥子(映画評論家)
渡辺 俊雄(元NHK衛星映画劇場 支配人)

※2019年02月01日 現在:25名

過去授賞案件一覧

受賞者 授賞名
第15回(2017年) 『花筐/HANAGATAMI』 監督:大林宣彦 ベストシネマ賞 第1位
『婚約者の友人』 監督:フランソワ・オゾン ベストシネマ賞 第2位
『幼な子われらに生まれ』 監督:三島有紀子 ベストシネマ賞 第3位
田辺・弁慶映画祭 シネマ夢倶楽部賞
石橋 静河 『夜空はいつでも最高密度の青色だ』出演 推薦委員特別賞
映画作家 大林 宣彦
女優 常盤 貴子
15周年記念賞
第14回(2016年) 『ハドソン川の奇跡』 監督:クリント・イーストウッド ベストシネマ賞 第1位
『トランボハリウッドに最も嫌われた男』 監督:ジェイ・ローチ ベストシネマ賞 第2位
『湯を沸かすほどの熱い愛』 監督:中野量太 ベストシネマ賞 第3位
日本外国特派員協会 映画委員会
鶴岡まちなかキネマ
シネマ夢倶楽部賞
杉咲花 『湯を沸かすほどの熱い愛』出演 中野量太 監督 『湯を沸かすほどの熱い愛』監督 推薦委員特別賞
第13回(2015年) 『黄金のアデーレ 名画の帰還』 監督:サイモン・カーティス ベストシネマ賞 第1位
『母と暮せば』 監督:山田洋次 ベストシネマ賞 第2位
『恋人たち』 監督:橋口亮輔 ベストシネマ賞 第3位
『マイ・インターン』 監督:ナンシー・マイヤーズ ベストシネマ賞 第3位
那須ショートフィルムフェスティバル シネマ夢倶楽部賞
広瀬すず 『海街diary』出演 松永大司 監督 『トイレのピエタ』監督・脚本 推薦委員特別賞
第12回(2014年) 『蜩ノ記』 監督:小泉堯史 ベストシネマ賞 第1位
『人生はマラソンだ!』 監督:ディーデリック・コーパル ベストシネマ賞 第2位
『天才スピヴェット』 監督:ジャン=ピエール・ジュネ ベストシネマ賞 第3位
飯田橋 ギンレイホール シネマ夢倶楽部賞
安藤桃子 監督 『0.5ミリ』監督・脚本 豪田トモ 監督 『うまれる』『うまれる ずっと、いっしょ。』監督・撮影・企画 推薦委員特別賞
第11回(2013年) 『もうひとりの息子』 監督:ロレーヌ・レヴィ ベストシネマ賞 第1位
『ある海辺の詩人 ―小さなヴェニスで―』 監督:アンドレア・セグレ ベストシネマ賞 第2位
『舟を編む』 監督:石井裕也 ベストシネマ賞 第3位
スタジオジブリ
いせフィルム
シネマ夢倶楽部賞
第10回(2012年) 『ル・アーヴルの靴みがき』 監督:アキ・カウリスマキ ベストシネマ賞 第1位
『アルゴ』 監督:ベン・アフレック ベストシネマ賞 第2位
『はやぶさ 遥かなる帰還』 監督:瀧本智行 ベストシネマ賞 第3位
澤登 翠(活動弁士)
『JAPAN IN A DAY[ジャパン・イン・ア・デイ]』
シネマ夢倶楽部賞
内田けんじ 監督 『鍵泥棒のメソッド』監督・脚本 推薦委員特別賞
第9回(2011年) 『一枚のハガキ』 監督:新藤兼人 ベストシネマ賞 第1位
『英国王のスピーチ』 監督:トム・フーパー ベストシネマ賞 第2位
『木洩れ日の家で』 監督:ドロタ・ケンジェジャフスカ ベストシネマ賞 第3位
子どもたちの世界映画祭 キンダー・フィルム・フェスティバル
山形国際ドキュメンタリー映画祭
シネマ夢倶楽部賞
第8回(2010年) 『インビクタス 負けざる者たち』 監督:クリント・イーストウッド ベストシネマ賞 第1位
『必死剣鳥刺し』 監督:平山秀幸 ベストシネマ賞 第2位
『クレアモントホテル』 監督:ダン・アイアランド ベストシネマ賞 第3位
ぴあフィルムフェスティバル
有限会社アップリンク
シネマ夢倶楽部賞
石井裕也監督 『川の底からこんにちは』監督・脚本 呉 美保監督 『オカンの嫁入り』監督・脚本 推薦委員特別賞
第7回(2009年) 『グラン・トリノ』 監督:クリントン・イーストウッド ベストシネマ賞 第1位
『ディア・ドクター』 監督:西川美和 ベストシネマ賞 第2位
『カティンの森』 監督:アンジェイ・ワイダ ベストシネマ賞 第3位
東宝株式会社
アスミック・エース エンタテインメント株式会社
シネマ夢倶楽部賞
東京国際女性映画祭 シネマ文化賞
第6回(2008年) 『おくりびと』 監督:滝田洋二郎 ベストシネマ賞 第1位
『歩いても 歩いても』 監督:是枝裕和 ベストシネマ賞 第2位
『胡同の理髪師』 監督:ハスチョロー ベストシネマ賞 第3位
松竹株式会社
ギャガ株式会社(旧株式会社ギャガ・コミュニケーションズ)
シネマ夢倶楽部賞
ぎふアジア映画祭 シネマ文化賞
第5回(2007年) 『君の涙ドナウに流れハンガリー1956』 監督:クリスティナ・ゴダ ベストシネマ賞 第1位
『それでもボクはやってない』 監督:周防正行 ベストシネマ賞 第2位
『ボルベール<帰郷>』 監督:ペドロ・アルモドバル ベストシネマ賞 第3位
株式会社シネカノン
ギャガ株式会社(旧株式会社ギャガ・コミュニケーションズ)
シネマ夢倶楽部賞
福岡アジア映画祭
かくのだて フィルムコミッション
シネマ文化賞
第4回(2006年) 『武士の一分』 監督:山田洋次 ベストシネマ賞 第1位
『紙屋悦子の青春』 監督:黒木和雄 ベストシネマ賞 第2位
『父親たちの星条旗』 監督:クリント・イーストウッド ベストシネマ賞 第3位
『赤い鯨と白い蛇』 監督:せんぼんよしこ ベストシネマ賞 第3位
株式会社ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
松竹株式会社
シネマ夢倶楽部賞
小津安二郎記念・蓼科高原映画祭
ゆうばり国際ファンタスティック映画祭
シネマ文化賞
第3回(2005年) 『ALWAYS 三丁目の夕日』 監督:山崎 貴 ベストシネマ賞 第1位
『輝ける青春』 監督:マルコ・トゥリオ・ジョルダーナ ベストシネマ賞 第2位
『亀も空を飛ぶ』 監督:バフマン・ゴバディ ベストシネマ賞 第3位
アスミック・エースエンタテインメント株式会社
東宝株式会社
株式会社シネカノン
シネマ夢倶楽部賞
第2回(2004年) 『誰も知らない』 監督:是枝裕和 ベストシネマ賞 第1位
『春夏秋冬そして春』 監督:キム・ギドク ベストシネマ賞 第2位
『ピエロの赤い鼻』 監督:ジャン・ベッケル ベストシネマ賞 第3位
ギャガ株式会社(旧株式会社ギャガ・コミュニケーションズ)
東宝株式会社
角川映画株式会社(旧日本ヘラルド映画株式会社)
シネマ夢倶楽部賞
第1回(2003年) 『息子のまなざし』 監督:ジャン=ピエール&リュック・ダルデンヌ ベストシネマ賞 第1位
『蕨野行(わらびのこう)』 監督:恩地日出夫 ベストシネマ賞 第2位
『美しい夏キリシマ』 監督:黒木和雄 ベストシネマ賞 第3位
20世紀フォックス映画
松竹株式会社
アスミック・エース
シネマ夢倶楽部賞
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