| 1. |
個人情報の取得、利用及び提供 |
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当協会は、個人情報保護の重要性を深く認識し、適切な個人情報の取得、利用及び提供を致します。また、当協会の事業目的の達成に必要な範囲を超えた目的外利用を行わないための措置を講じます。
当協会における個人情報の利用目的は以下の通りです。 |
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| (1) |
当協会は、衣・食・住・サービスを含む生活文化全般の向上発展のために
さまざまな事業に取り組んでいます。新たなカルチャー、ライフスタイル創造 をはかる「生活文化の創造」、地域文化の創造・再発見をはかる「地域オリジナル
創造」、アジア近隣諸国・地域との連携をはかる「国際交流活動の推進」、生活文化 情報の発信である「情報発信事業」、豊かな色彩文化の創造・提案を行う「COLOR
事業」などの事業。 |
| (2) |
当協会が主催するセミナー、イベントの実施、季刊誌の販売 |
| (3) |
ストリートファッションのスナップ写真、アンケートなどの資料の収集と分析 |
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| 2. |
個人情報保護に関する法令、規範等の遵守について |
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当協会は、個人情報の取扱いに関する法令、国が定める指針、個人情報保護マネジメントシステムの要求事項(JIS
Q 15001:2006)、及びその他関連する規範を遵守致します。 |
| 3. |
個人情報の適正管理について |
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当協会は、保有する個人情報の漏えい、滅失又はき損のリスクを十分に認識し、当該リスクの発生防止及び発生時の是正処置を適切に実施致します。さらに従業者および委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 |
| 4. |
個人情報に関する本人の権利尊重について |
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当協会が保有している開示対象個人情報に関する、ご本人からの開示等のご請求につきましては、遅滞なくこれに応じます(ご請求に応じた措置及びその内容の通知、あるいは応じられない場合はその理由の通知等)。この際、請求者がご本人であることを確認させていただきます。 |
| 5. |
組織・体制 |
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当協会の個人情報の取扱い及び個人情報保護マネジメントシステムに関する、ご本人からの苦情及びご相談につきましては、適切かつ迅速な対応を致します。この際、ご本人であることを確認させていただきます。 |
| 6. |
個人情報保護マネジメントシステムについて |
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当協会が事業の用に供している個人情報について、その有用性に配慮しつつ、個人の権利権益を保護するための仕組み(方針、体制、計画、実施、点検及び見直しを含む)を、JIS
Q 15001:2006(個人情報保護マネジメントシステム−要求事項)に基づき構築し、実施します。さらにこれを維持し、継続的改善をします。
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| ■個人情報保護に関するお問合せ窓口 |
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当協会の個人情報の取扱い及び個人情報保護マネジメントシステムに関する、ご本人からの苦情、相談、及び開示等のお問合せについては以下窓口までお願い致します。適切かつ迅速な対応をさせていただきます。
〒103-0022 東京都中央区日本橋室町1-5-3 福島ビル6F
財団法人日本ファッション協会 個人情報相談窓口
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なお、当協会は、下記の認定個人情報保護団体の対象事業者です。当協会の個人情報の取扱いに関する苦情については、下記へお申し出いただくこともできます。
<申出先>財団法人日本情報処理開発協会
プライバシーマーク推進センター 個人情報保護苦情相談室
<住所>〒105-0011 東京都港区芝公園3−5−6 機械振興会館
<電話番号> 0120-700-779
■個人情報の開示等の求めに関する手続き
- 当協会では、個人情報の「利用目的の通知、開示、内容の訂正、追加または削除、利用の停止、消去及び第三者への提供の停止」(以下開示等)の求めのお申出を、先の個人情報相談窓口にて承ります。なお、各種会員の皆様の登録内容の訂正等につきましては、各事業の担当までご連絡ください。
- 当該窓口にて承りました開示等の求めのお申出者に対し、当協会所定の申請書及び本人確認のための手続き等案内書を送付します。
- 申請書等を受領後、申請書に必要事項を記入し、手続き等案内書に記載された本人確認のための書類を同封の上、ご返送ください。なお、開示の場合は手数料として800円分の切手を申し受けます。代理人による請求の場合は、代理人確認書類も併せて送付いただきます。
- 申請書及び本人確認書類、開示の場合は手数料を確認し、手続きを開始します。
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